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What is Myao

木寺石油株式会社がなぜ猫カフェ?

どうして石油会社が猫カフェ? なんで保護ねこ課があるの? と、よくご質問を頂きます。 なぜ弊社が保護猫活動を始めたのか? なぜ新車リース店×保護猫カフェをOPENさせたのか? をご紹介します。

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2015年保護猫活動開始

きっかけは、前社長の知人から『白血病の猫を保護してほしい』と要望があり会社の一角で保護猫活動を開始。

2019年までの実績 譲渡件数「0件」
なかなか譲渡につながらず、猫は増え6匹になる。

hogonekoka fukunyan
「保護ねこ課 福にゃん」本格的にスタート

このままではいけない、 保護活動を広めたい。
その思いから部署を作り保護猫活動の 仕組み作りを行う。
動物病院勤務経験者を迎え入れて、
今まで以上に猫のサポート環境を整えた。
300匹…
佐賀県内の殺処分件数。本格的な活動で知った厳しい 現実に驚愕する…
※当時の件数

flatplus&Myao OPEN
猫カフェを併設した
新車のサブスク事業拠点
フラットプラス&MyaoをOPEN

今以上に保護猫活動を広め、活動を継続するには 資金が必要だった。 事業の新車リースを広めることで、更に保護活動 を活発にできると考えて気軽に入れる車屋さんと 猫カフェを開設する事を決意。
保護猫活動を継続する為、入場料ではなく協力金 を頂く事で、余剰金を保護猫活動に寄付する仕組みを作った。

Kiderasekiyu future
木寺石油株式会社がこれから見つめる未来

目標として「2025年までに佐賀県内の殺処分0達成」を掲げ、 今後は猫だけでなく犬の保護活動にも力を入れていきたいと考えています。

保護活動の一環として、ペットを飼うという事は命を預かるという事を理解して頂ける様な場所づくりを行いたいと思います。 より一層、保護活動を充実させ一匹でも多くの命を救う活動を引き続き行います。 最終目標は弊社のような譲渡施設が無くなる世の中を目指したいと考えています。 小さな命を救うため、木寺石油は努力を続けていきます。

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